前立腺シンポジウム

第35回前立腺シンポジウム

… セミナー3件のご案内と共催企業の募集 …

日時 : 令和元年12月14日 (土)、15日(日)
場所 : 東京コンファレンスセンター・品川 (東京都港区港南1-9-36 アレア品川)  

◆ 開催セミナー ◆

3セミナーの開催にあたり、共催していただく企業を募集いたします。
 1. オープニングセミナー
 2. 教育セミナー1
 3. 教育セミナー2

◆ セミナーの詳細、申込期日 ◆

詳細につきましては、下記の各セミナーをご覧いただき、共催申込書にて7月31日(水)までに、運営委員会事務局宛て、FAXまたはe-mailにてお申し込みいただきますようご案内いたします。
(e-mail:zzkz@basil.ocn.ne.jp)

●オープニングセミナー・教育セミナー開催趣意書、共催企画のご案内、共催申込書
1.オープニングセミナー
  第1日目:12月14日(土) (12:00~13:00) 予定
  詳細はこちらクリック

2.教育セミナー1
  第1日目 【基礎部門】:12月14日(土) (17:00~18:00) 予定
  詳細はこちらクリック

3.教育セミナー2
  第2日目 【臨床部門】:12月15日(日) (12:00~13:00) 予定
  詳細はこちらクリック

●各セミナーの共催申込書はこちら (Word)クリック (PDF)クリック


第35回前立腺シンポジウムの開催予告

第35回前立腺シンポジウム

… 開催のご案内と演題の募集 (第3報) …

日時 : 令和元年12月14日 (土)、15日(日)
場所 : 東京コンファレンスセンター・品川 (東京都港区港南1-9-36 アレア品川)  

1日目:12月14日(土) 午前・午後 (11:50~18:00) 予定

●オープニングセミナー (12:00~13:00)   予定

【基礎部門】
●指定演題(口演)
●公募演題(口演)(新企画)
●ワークショップ(新企画) 「前立腺癌におけるトランスレーショナル研究を俯瞰して、
            日本人における前立腺癌の特性を再考する!」
  司 会: 小坂威雄(慶應義塾大学)
  演 者: 日本人の前立腺癌の発癌における特徴的な遺伝子変異研究の最前線(SNP解析)
       高田 亮(岩手医科大学)
      アンドロゲン代謝システムに着目した前立腺癌の進展・薬物応答の研究最前線
       塩田真己(九州大学大学院)
      前立腺癌におけるリキッドバイオプシー最前線
       赤松秀輔(京都大学大学院)
      神経内分泌癌研究の最前線:欧米と日本の現況と課題
       安水洋太(慶應義塾大学)

●教育セミナー1 (17:00~18:00)  予定

第2日目:12月15日(日) 午前・午後 ( 8:55~17:00) 予定

【臨床部門】 テーマ「局所進行・オリゴメタ前立腺がんの診断・治療」
●公募演題:口演・ポスター
●教育セミナー2 (12:00~13:00) 予定
●パネルディスカッション 「局所進行前立腺がんの至適治療戦略」
   司 会: 舛森直哉(札幌医科大学)    石川 仁(筑波大学大学院)
パネリスト: 本邦発のRCT最終解析結果:局所進行前立腺癌の内分泌・放射線併用療法の意義
      1) 予後
       伊藤一人(医療法人社団美心会黒沢病院)
      2) QOL
       横溝 晃(医療法人原三信病院)
      前立腺全摘+拡大リンパ節郭清
       武中 篤(鳥取大学)
      ホルモン療法併用全骨盤IMRT(局所+リンパ節照射の意義)
       溝脇尚志(京都大学大学院)
      重粒子線治療
       河村英将(群馬大学大学院)

◆ 公募演題 ◆

1) 基礎部門(12月14日):前立腺疾患に関する基礎研究の演題を公募(一部指定)いたします。
2) 臨床部門(12月15日):局所進行前立腺がんは、以前より適切な治療戦略について議論は多く、また、オリゴメタに関しては、新しい診断方法や、局所治療の意義を検証する研究が近年盛んに行われており、前立腺癌の最も注目される病態である。今回、局所進行がんからオリゴメタに対する画像診断、前立腺局所・転移部位局所治療の意義、内分泌療法の役割に関する幅広い研究演題を公募(口演・ポスター)いたします。主題に沿った演題を多数お待ちいたしております。

◆ 応募要項等 ◆

1) シンポジウム「基礎部門」、「臨床部門」一般演題へのご応募について:
 「演題応募」専用のアドレスを設けております。
 応募締切日(8月31日(土))までに、抄録のファイルをe-mail (zzkz-sympo@basil.ocn.ne.jp) に
 添付し、運営委員会事務局シンポジウム抄録係までお送りください。
 ◎抄録のファイルを送信する際には、タイトルに「基礎部門」、「臨床部門」の別を明記してください。  [必須]
  1.公募演題「基礎部門」に応募するには→こちらをご覧ください。
  2.公募演題「臨床部門」に応募するには→こちらをご覧ください。
◎演題応募締め切り:令和元年8月31日(土)
2) 開催案内について:
  HPで最新情報をお知らせするほか、日本泌尿器科学会雑誌・泌尿器外科に掲載いたします。

◆ 参加受付・抄録集・その他 ◆

1) 参加受付:当日受付のみ(事前登録なし) 参加費:6,000円(2日間共通)
2) 抄 録 集:2,000円  当日販売のみ(事前販売なし)
3) オープニングセミナー(第1日目)・教育セミナー2(第2日目):昼食付き
4) 参加にあたり、託児室のご利用を希望される方は、事務局までご連絡ください。
  TEL:03-3340-3885 (平日9:30~17:30)

第35回前立腺シンポジウム運営委員会事務局

〒160-0023 東京都新宿区西新宿1-12-12 河西ビル6F
TEL:03-3340-3885
FAX:03-3340-3886
e-mail:zzkz@basil.ocn.ne.jp

運営委員長

鈴木和浩     (臨床部門・代表 群馬大学大学院) 

運営委員(臨床部門)

塚本泰司     (札幌医科大学・学長)
内藤誠二     ((医)原三信病院・名誉院長)
市川智彦     (千葉大学大学院)
村井 勝     (国際親善総合病院・名誉院長)
大家基嗣     (慶應義塾大学)

運営委員(基礎部門)

鈴木和浩     (基礎部門・代表 群馬大学大学院) 
内藤誠二     ((医)原三信病院・名誉院長)
市川智彦     (千葉大学大学院)
赤座英之     (東京大学大学院)
髙橋 智     (名古屋市立大学大学院)
渡邉昌俊     (三重大学大学院)
小西 登     (奈良県立医科大学名誉教授)
酒井英樹     (長崎大学大学院)

過去のシンポジウム一覧はこちらクリック

前立腺シンポジウム開催記録

第34回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」 限局性前立腺がんの治療 
―平成30年12月8日~9日― 東京コンファレンスセンター・品川
第33回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」 前立腺がんスクリーニング 
―平成29年12月9日~10日― 東京コンファレンスセンター・品川
第32回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」  前立腺がん診断の進歩:画像・腫瘍マーカー
―平成28年12月10日~11日― 東京コンファレンスセンター・品川
第31回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」 転移がん・再燃がんの診断と治療 
―平成27年12月12日~13日― 東京コンファレンスセンター・品川
第30回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」  ハイリスク前立腺がんの診断と治療
―平成26年12月13日~14日― 東京コンファレンスセンター・品川
第29回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」 限局性前立腺がんの至適治療戦略 
―平成25年12月14日~15日― 東京コンファレンスセンター・品川
第28回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」  前立腺がんスクリーニング
―平成24年12月8日~9日― 東京コンファレンスセンター・品川
第27回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」 前立腺がん放射線治療の適応と限界
        -小線源治療から重粒子線治療まで- 
―平成23年12月10日~11日― 東京コンファレンスセンター・品川
第26回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」  前立腺がんの転移―最新の治療戦略- 
―平成22年12月11日~12日― 東京コンファレンスセンター・品川
第25回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」-Stage C 前立腺がん治療- 
―平成21年12月12日~13日― 東京コンファレンスセンター・品川
第24回
前立腺シンポジウム
「基礎部門」
「臨床部門」-前立腺がんスクリーニング- 
―平成20年12月13日~14日― 東京コンファレンスセンター・品川
第23回
前立腺シンポジウム―「再燃進行前立腺がんの治療」― 
―平成19年12月9日―東京コンファレンスセンター・品川
第22回
前立腺シンポジウム―「前立腺がん生検病理診断と治療選択」― 
―平成18年12月3日― 都市センターホテル
第21回
前立腺シンポジウム―「前立腺がん放射線療法の進歩」― 
―平成17年12月4日― 都市センターホテル
第20回
前立腺シンポジウム―「前立腺がん診断の進歩」 ―スクリーニングと血清腫瘍マーカー― 
―平成16年12月4日― 経団連会館
第19回
前立腺シンポジウム―「内分泌療法の新戦略」―その適応基準と施行時期―
―平成15年12月7日― 都市センターホテル
第18回
前立腺シンポジウム―個人情報と疫学研究―前立腺がん検診の新たな展開のために―
―平成15年3月15日― 都市センターホテル 
第17回
前立腺シンポジウム―前立腺限局癌治療の最前線―
現状と今後の展望―
―平成13年12月2日― 日本都市センター会館
第16回
前立腺シンポジウム―前立腺肥大症とQOL障害
―平成12年12月9日― 日本都市センター会館
第15回
前立腺シンポジウム―前立腺癌検診の現状と今後の課題
―平成11年12月18日― 経団連会館
第14回
前立腺シンポジウム―前立腺癌放射線療法の現状と将来への展望
―平成10年12月19日― 経団連会館
第13回
前立腺シンポジウム―前立腺特異抗原(PSA)をめぐる諸問題
―平成9年12月13日― 経団連会館
第12回
前立腺シンポジウム―前立腺肥大症薬物療法
―平成8年12月12日― 経団連会館
第11回
前立腺シンポジウム―前立腺検診の現状と今後の課題
―平成7年7月29日― 経団連会館
第10回
前立腺シンポジウム―前立腺癌治療の進歩
―平成6年12月16日~17日― 経団連会館
第9回
The 5th Tokyo Symposium on Prostate Cancer-Fundamental Approach to Diagnosis and Treatment for Prostate Cancer and BPH
―平成5年1月28日~29日― 経団連会館
第8回
The 4th Tokyo Symposium on Prostate Cancer-Detection and Treatment for Early Prostate Cancer
―平成5年1月28日~29日― 経団連会館
第7回
前立腺検診東京シンポジウム
―平成4年8月1日― 経団連会館
第6回
前立腺肥大症東京シンポジウム―保存的療法の現状と今後の課題
―平成3年12月6日~7日― 経団連会館
第5回
(1)Cellular and Molecular Biology of Prostate Cancer-Bone Metastasis(御殿場セミナー)
―平成2年12月12日~13日― 経団連ゲストハウス
(2)The 3rd Tokyo Symposium on Prostate Cancer-Bone Metastasis
―平成2年12月14日~15日― 経団連会館
第4回
The Tokyo Symposium on Prostatitis
―平成元年8月25日~26日― 経団連会館
第3回
前立腺肥大症臨床の現状と今後の課題
―昭和63年8月27日― 経団連会館
第2回
The 2nd Tokyo Symposium on Prostate Cancer
―昭和62年12月11日~12日― 経団連会館
第1回
我が国における前立腺癌の現状と今後の課題
―昭和61年12月8日~9日― 経団連会館

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